コンテンツエリア1

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次回の開催情報!

コンテンツエリア2

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見出し+写真+説明が入ります。

コンテンツエリア3

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見出し+写真+説明が入ります。


イメージ性+機能性

ページの一番上には、あなたの商標やロゴをシンボルとして飾り付けます。
このマークはトップページに戻るというリンクの機能もあります。
多くのウェブサイトで取り入れられている機能です。

直感的で選ぶ”イメージスライダー”

アクセスして最初に見える場所に大きなイメージを置いて、コンテンツを選択してもらいます。
スマートフォンやパソコンがニガ手なユーザーさんでも容易にアクセスできます。
※横向きに画像が動いているところ。

3つのコンテンツエリアでアピール

視覚的にわかりやすいようにタイトル+イメージ+説明文で見てもらいたいコンテンツを表示します。
※パソコンで見ると2段めに3つ画像が並んでいるところ。
※スマートフォンで見ると、3段目~5段目。

マークでわかる”アイコンエリア”

記事の下にはスマートフォンで親しみのあるアイコンで直感的に選択できるようにアイコンエリアを設けています。
ボタンのように使ってみましょう。
※丸いマークが3つ並んでいるところ。

親切心の”フッターエリア”

一番下のフッターエリアには、サイト内で行き来しやすいようにメニューなどを表示します。
これでサイトのどこにいてもアクセスしやすいサイトのできあがりです。

見る人に合わせて変わる”レイアウト”

スマホの需要が高くなっている現代に合わせて、端末ごとに自動で切り替わる”レスポンシブデザイン”取り入れています。
以前はモバイル用のサイトを別途作る必要があり、作業とコストは単純に2倍でしたが、レスポンシブデザインなら1つのサイトでパソコン/スマホの両方をカバーできます。
見る側・観られる側にも親切設計です。

次はランディングページを見てください

つぎは、商品を売ったり、お問い合わせをもらうランディングページを見ましょう。
>ランディングページの説明